|
|
|
|
|
|
40種類の顔で感情を非言語的に表現できるA1サイズのポスターです。これらの表情を使って児童・生徒は(大人も!)楽しみながらソーシャルスキルを自然に獲得できます。ポスターの使い方に決まりはありません。使用者の工夫次第で様々な場面で活用できます。
|
|
|
|
|
|
|
表情カードも表情ポスターと同じように、使用者の工夫次第で児童・生徒は楽しみながらソーシャルスキルを自然に獲得できます。カードにすることで通常学級での活用に加えて特別支援学級、療育指導、サイコセラピーなどの場でさらに使いやすくなりました。
|
|
|
|
|
|
|
子どもたちが日常的によく使う20の表情を選びました。表面にUV(凹凸)印刷がされており、触感を感じながら手元において活動ができます。シートの裏には表情の目安となる意味づけが記載されています。
|
|
|
|
|
|
|
20の表情が表記されたシートにはマグネット処理がされており、黒板に張って使用します。表情の種類・内容は「表情シート」とおなじですので、連動した使い方が可能です。使用者の工夫次第で様々な場所で活用できます。
|
|
|
|
|
|
|
紙芝居形式の絵カードを使いLSSTの基本から応用を身に付けることができます。
|
|
|
|
|
|
|
行動を予測する力、好ましい行動を選んで実践する力をつけます
|
|
|
|
|
|
|
質問カードに答えながら子どもたちが様々な友達関係について考えるボードゲームです。
|
|
|
|
|
|
|
SSTボードゲーム「なかよしチャレンジ」と「フレンドシップアドベンチャー」の基本的な活用法および、活動中に子ども達の力を伸ばすための具体的な介入の方法について、感情や道徳性、ソーシャルスキルに焦点をあてて解説してあります。
|
|
|
|
|
|
|
アイスブレーキングに最適なコミュニケーションツール。大勢の人が集まる話し合いの場から、1対1の相談まで、話しやすい雰囲気作りに役立ちます。
|
|
|
|
|
|
|
カードゲームタイプの自己表現ゲームです。140問の質問に順番に答えていくことで、自己表現をする楽しさ、他の人の意見を聴くことの大切さを楽しく体験することができます。コミュニケーションを必要とする様々な場面で活用できます。
|
|
|
|
|
|
|
子ども同士の穏やかなコミュニケーションを育成する、すごろく形式で質問に答えていく教材です。
|
|
|
|
|
|
|
楽しく、簡単に、遊びを通して基本的な計算力を身に付けることができるカードゲームです。
|
|
|
|
|
|
|
「ことばのいずみ」は学校授業などの補助的な指導ではなく、児童の発達を促進させる教育ができることを最大の特徴としています。LD児に集中的な指導・訓練を1〜2年間行うことによって、基耀的な読み書き能力を確実に形成できるだけでなく、言語的思考を含めて全体的な精神発達(知能)を顕著に改善することができます。
|
|
|
|
|
|
|
すごろく形式のゲームをしながらカウンセリングを進めることができます。普通のゲームと違うところは、優劣を意識しがちになる勝負の場ではないことです。今まで日本にはなかった新感覚のカウンセリング用ゲームです。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
箱庭のセッティングからケースの実際まで、映像でわかりやすく解説したDVDです。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部リンク
|
|
|
|
|